アットイン池袋北1
大手町へ直通。1LDKと3LDKから選べる板橋本町の住まい
「アットイン池袋北1」は、都営三田線「板橋本町」駅から徒歩6分。「本蓮沼」駅も徒歩9分で、大手町や神保町、日比谷方面へ乗り換えなしで移動できます。
建物は2025年9月築、14階建てのRC造マンション。すっきりとしたモダンな外観に落ち着きのあるエントランスを備え、オートロックや宅配ボックス、エレベーターなども揃っています。
室内は1LDKと3LDKの2タイプから選択可能。1LDKは一人暮らしや二人での滞在、3LDKは家族や複数人でゆったり過ごしたい方にも使いやすい間取りです。
コンビニやスーパーが徒歩数分にあり、図書館や病院も身近。昭和のゲームを楽しめる駄菓子屋ゲーム博物館など、休日に立ち寄りたくなる個性的なスポットもあります。
大手町へ約20分、神保町へ約17分。三田線で都心へ一直線
「板橋本町」駅から都営三田線を利用すると、巣鴨へ約7〜8分、神保町へ約17分、大手町へ約20分、日比谷へ約22分が目安です。
神保町や大手町などオフィスが集まるエリアへ乗り換えなしで向かえるため、都心への通勤ルートをシンプルに組み立てられます。
池袋方面へは、巣鴨でJR山手線へ乗り換えるほか、新板橋からJR板橋駅へ歩いて埼京線を利用するルートがあり、17〜20分前後が目安です。
三田線は目黒から東急線方面へ直通する列車もあり、新横浜方面までつながる列車も運行。東海道・山陽新幹線を利用する遠出にも選択肢を広げられます。
昭和の10円ゲームがずらり。「駄菓子屋ゲーム博物館」で童心に戻る
「駄菓子屋ゲーム博物館」は、昭和40〜50年代を中心に駄菓子屋の店先で親しまれたコインゲームを集め、実際に遊べるユニークな施設です。
店内には数十台のレトロゲームが並び、10円玉をレバーではじく「新幹線ゲーム」や、すごろく感覚で進める「国盗り合戦」など、スマートフォンゲームとはまったく違うアナログな面白さを楽しめます。
入館料は300円で、ゲームに使えるメダル10枚付き。当たり券を集めて駄菓子と交換できるゲームもあり、昔の駄菓子屋らしい遊び方を体験できます。
ゲーム機はメンテナンスをしながら定期的に入れ替えられているため、訪れるたびに違う台に出会えることも。子どもはもちろん、大人が懐かしい気分で夢中になれるスポットです。
2025年築のモダンな14階建て。買い物も徒歩数分で完結
建物は14階建てのRC造マンションで、シンプルなラインを生かした洗練された外観が特徴です。エントランスも落ち着いた雰囲気でまとめられ、共用部にはオートロック、オンライン警備システム、宅配ボックス、エレベーターを設置。
24時間ごみ出しにも対応しており、仕事や外出で帰宅が遅くなった日にも生活時間に合わせて利用できます。
コンビニは徒歩1分、スーパーは徒歩2〜4分ほどの場所に複数あり、食材や日用品の買い足しに便利です。ドラッグストアも徒歩3分ほどで利用できます。
板橋区立清水図書館は徒歩4分、病院も徒歩5分ほど。買い物だけでなく読書や医療など、普段の暮らしに役立つ施設が身近に集まっています。
1LDKは引き戸で空間を自在に。3LDKは家族でもゆったり
1LDKは36.25㎡で、LDKと寝室を引き戸でつないだ間取りです。扉を開ければリビングと寝室を一体的に使え、閉めればダブルベッドを備えたプライベートな寝室に切り替えられます。
ソファを置いたリビングには木目を取り入れた家具が馴染み、食事やくつろぎ、テレワークまで一つの住まいの中で切り替えやすい造りです。
3LDKは63.11㎡あり、リビングに加えて4.5帖・5.5帖・6.8帖の3寝室を確保。セミダブルベッド1台とダブルベッド2台が用意され、最大6名まで利用できます。
大きな窓のあるリビングにはソファとダイニングスペースもあり、家族で食卓を囲んだり、それぞれの個室で過ごしたりと、人数が多くても生活にメリハリをつけられます。
3LDKは全寝室に収納を確保。洗面まわりにも頼れる収納力
3LDKでは3つの寝室それぞれにクローゼットを備え、衣類や荷物を部屋ごとに整理できます。玄関近くの6.8帖の寝室にはデスクもあり、就寝スペースと仕事場所を一室にまとめたい方にも便利です。
引き戸でリビングとつながる寝室もあり、普段は開放して広く使い、就寝時には閉じるなど、生活スタイルに合わせて空間を変えられます。
洗面脱衣スペースには独立洗面台のほか、横と向かい側にも収納棚を設置。タオルや洗剤、日用品のストックをまとめて収納しやすくなっています。
浴室乾燥機付きのバスルームや温水洗浄便座も備え、玄関にはシューズボックスと追加の棚収納を用意。居室以外にも収納場所が多く、長期滞在でも室内を整えやすい住まいです。


