アットイン日本橋RC17
大手町へ約4分。人形町の風情も楽しめる日本橋の1K
「アットイン日本橋RC17」は、東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅から徒歩2分。人形町駅や浜町駅も徒歩圏内で、大手町・渋谷方面だけでなく銀座や新宿方面へも移動ルートを広げやすい立地です。
建物は2004年11月築、12階建てのRC造マンション。落ち着いた色合いの外観に、石材と木目調を組み合わせた重厚感のあるエントランスが印象的です。
室内は21.32㎡の家具家電付き1K。自然光が入る明るい居室に、セミダブルベッドやデスク、リラックスチェアを配置し、モノトーンを中心としたすっきりしたインテリアにまとめられています。
徒歩数分には水天宮があり、スーパーやコンビニも身近。人形町らしい街並みや食文化を楽しみながら、都心への近さも生かせる住まいです。
大手町へ約4分、渋谷へ約20分。空港アクセスにも強い水天宮前
「水天宮前」駅から東京メトロ半蔵門線を利用すれば、大手町へ約4分、永田町へ約13分、渋谷へ約20〜21分で乗り換えなし。
三越前、神保町、九段下、青山一丁目、表参道など都心の主要駅が一本でつながり、オフィス街への通勤から休日のお出かけまで使いやすい路線です。
徒歩6分の「人形町」駅では東京メトロ日比谷線と都営浅草線、徒歩7分の「浜町」駅では都営新宿線を利用でき、銀座・六本木・新宿方面へもアクセス可能です。
さらに水天宮前駅直結の東京シティエアターミナルからは羽田空港へ約25分、成田空港へ約55分のリムジンバスが運行。出張や旅行が多い方にも便利です。
江戸から続く信仰の地。安産・子授けで知られる「水天宮」
「水天宮」は、文政元年(1818年)に久留米藩有馬家が国元・久留米から江戸の上屋敷へ御分霊を勧請したことに始まります。
当時は藩邸内の神社でしたが信仰を集め、明治5年(1872年)に現在の日本橋蛎殻町へ遷座。現在も安産や子授け、初宮詣などで多くの参拝者が訪れています。
境内では、母犬と子犬をかたどった「子宝いぬ」が有名。周囲に並ぶ十二支から自分の干支を撫でると、安産や子授け、子どもの無事成長などのご利益があるとされています。
2016年に完成した現在の社殿は、伝統的な神社建築と現代的な設備が調和した造り。開門は7時から18時で、朝の散歩途中にも立ち寄れます。
石材と木目が調和するエントランス。買い物は徒歩1分から
建物は12階建てのRC造マンションで、落ち着いたカラーと縦のラインを生かした都会的な外観です。出入口には石材と木目調を取り入れ、エントランス内部も石目の壁と木の質感を組み合わせたモダンな雰囲気。
共用部にはオートロック、オンライン警備システム、宅配ボックス、エレベーターを備え、24時間ごみ出しにも対応しています。
「まいばすけっと水天宮店」が徒歩1分、セブンイレブンが徒歩2分、マツモトキヨシ水天宮駅前店も徒歩3分ほどで、食材や日用品を近所で揃えやすい環境です。
人形町方面へ歩けば甘酒横丁など昔ながらの街並みも楽しめ、老舗の飲食店や和菓子店を巡るなど、日常の中で日本橋らしい街歩きもできます。
モノトーン家具ですっきり。仕事と休息を切り替えやすい1K
室内は21.32㎡の1K。明るい壁と木目の床に、ブラックやホワイトを中心とした家具を合わせたシンプルなインテリアです。
セミダブルベッドのほか、身体を預けてくつろげるリラックスチェアやテレビも配置され、コンパクトな居室の中に就寝と休憩それぞれの場所をつくれます。
デスクとチェアも備わり、光Wi-Fiを使ったテレワークや勉強にも対応。仕事をする時間とリラックスタイムを一室の中で切り替えやすくなっています。
クローゼットにはハンガーパイプと上棚があり、衣類やバッグなどをまとめて収納可能。家具家電付きなので、大きな荷物を抑えて新生活を始めたい方にも便利です。
キッチン横にも収納スペース。バルコニーまで無駄なく活用
居室のクローゼットだけでなく、キッチン横にも多目的に使える収納スペースが設けられています。食品や日用品のストック、掃除用品などを分けてしまえるため、限られた居室へ物を持ち込みすぎずに済むのがポイントです。
玄関にもシューズボックスがあり、靴や外出用品をまとめて整理。収納場所を複数に分けながら、生活空間をすっきり保ちやすくなっています。
水回りは浴室と洗面スペースをコンパクトにまとめ、浴室乾燥機も装備。脱衣スペースには洗濯機が置かれ、洗濯から乾燥まで室内で進められます。
さらに居室の先には日差しを取り込みやすいバルコニーも用意。晴れた日の洗濯や換気など、日常生活に取り入れやすいスペースです。





