アットイン早稲田5
早稲田・神楽坂を生活圏に。2層構成でゆったり暮らせる2LDK
「アットイン早稲田5」は、都営大江戸線「牛込柳町」駅から徒歩6分、東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩8分。新宿方面と大手町・日本橋方面へ路線を使い分けられ、都心各所へ移動しやすい立地です。
建物は2023年3月築、5階建てのRC造マンション。シンプルで洗練された外観に、オートロックや宅配ボックス、エレベーターなどの共用設備が整っています。
室内は60.62㎡の家具家電付き2LDK。1階に約10帖のリビングダイニング、地下1階に9帖と6帖の寝室を配置し、生活する場所と休む場所を階段で分けられるのが特徴です。
徒歩2分には草間彌生美術館、徒歩5分にはスーパーやコンビニもあり、文化に触れる楽しみと日々の暮らしやすさをどちらも身近に感じられます。
新宿方面と大手町方面を使い分け。2路線が徒歩圏の便利な立地
「牛込柳町」駅では都営大江戸線を利用でき、新宿西口方面へ乗り換えなし。飯田橋方面にも一本で向かえるため、新宿エリアへの通勤や都内各所への乗り継ぎに便利です。
飯田橋ではJR中央・総武線各駅停車や東京メトロ東西線・有楽町線・南北線へ接続し、目的地に合わせてルートを広げられます。
徒歩8分の「早稲田」駅からは東京メトロ東西線を利用でき、高田馬場へ約3分、飯田橋へ約4分、大手町へ約11分、日本橋へ約13分が目安です。
神楽坂駅も徒歩12分で利用可能。大手町や日本橋方面への通勤では東西線、新宿方面へ向かう際は大江戸線と、行き先に合わせて駅を選べる交通環境です。
草間作品の世界に浸る。徒歩2分の「草間彌生美術館」
「草間彌生美術館」は、前衛芸術家・草間彌生が設立し、2017年に開館した現代美術館です。水玉や網目模様、鏡や光を用いたインスタレーションなど、草間芸術の多彩な表現に触れられます。
館内は複数フロアで構成され、作品だけでなく関連資料なども紹介。年2回の展覧会を通して、初期から近年まで幅広い作品をさまざまなテーマで楽しめます。
入館は日時指定の完全予約・定員制で、1回の観覧時間は90分。開館日は木・金・土・日曜と祝日、通常の開館時間は11時から17時30分です。
モダンな共用部と充実した買い物環境。早稲田らしい街歩きも
建物は5階建てのRC造マンションで、すっきりとした外観と落ち着いたエントランスが特徴です。共用部にはオートロック、宅配ボックス、エレベーターを設置。
24時間ごみ出しにも対応し、オンライン警備システムも備えるなど、日々の暮らしを支える設備が揃っています。
「Santoku夏目坂店」が徒歩5分で、日々の食材を近所で購入可能。「ローソン早稲田町店」や「ファミリーマート牛込柳町駅前店」も徒歩5分ほどです。
早稲田駅周辺には飲食店や書店も点在し、少し足を延ばせば神楽坂方面の街歩きも楽しめます。買い物だけでなく、散策や外食まで徒歩圏で選択肢を広げられる環境です。
約10帖のリビングにL字ソファ。家族でくつろげる2LDK
1階には約10帖のリビングダイニングが広がり、L字型のソファとダイニングテーブルを配置。食事をする場所とくつろぐ場所を一つの空間にまとめながら、複数人でも過ごしやすいレイアウトです。
照明にもデザイン性があり、ホワイトを基調とした内装に木目や落ち着いた色合いの家具が馴染んでいます。
地下1階には9帖と6帖の2つの寝室を用意し、それぞれにダブルベッドを配置。9帖の寝室には開口部の広いクローゼット、6帖側にも収納が設けられています。
2室は引き戸でつながり、寝室と書斎、家族それぞれの個室など、暮らし方に合わせて使い分け可能。最大4名まで利用でき、長期滞在にも取り入れやすい間取りです。
地下の寝室に光と風を届けるドライエリア。2層ならではの暮らし方
地下1階の寝室に面してドライエリアが設けられ、上部から光や風を取り込める造りになっています。地下空間でありながら外部とのつながりを感じやすく、寝室の窓を開けたときにも閉塞感を和らげてくれます。
室内物干しも備わっているため、天候を気にせず洗濯物を干せるのも便利。上下階で生活空間を分けることで、家族それぞれの時間も確保しやすくなっています。
水回りは1階にまとめられ、独立洗面台、洗濯機、浴室を近い位置に配置。バス・トイレ別で、浴室乾燥機や温水洗浄便座も備わっています。
玄関には大容量のシューズボックスがあり、靴や外出用品をまとめて収納可能。リビング、寝室、水回りを階ごとに整理した、一般的なフラットタイプとはひと味違う住まいです。



