アットイン飯田橋RC15
江戸川橋・神楽坂を使い分け。都心アクセスと街歩きを楽しむ1K
「アットイン飯田橋RC15」は、東京メトロ有楽町線「江戸川橋」駅から徒歩5分、東西線「神楽坂」駅から徒歩9分。
永田町・有楽町方面と大手町・日本橋方面へ路線を使い分けられ、都心のさまざまなエリアへ移動しやすい立地です。建物は2000年8月築、6階建てのRC造マンションで、ガラスと照明を生かしたモダンなエントランスが印象的です。
室内は19.86㎡の家具家電付き1K。大きな窓から光が入る居室にセミダブルベッドやソファ、デスクをまとめ、仕事にも休息にも使いやすい空間に仕上げられています。
徒歩1分にはスーパーとコンビニがあり、神田川沿いもすぐ近く。神楽坂方面へ足を延ばせば赤城神社などもあり、日々の便利さと休日の街歩きを両方楽しめます。
有楽町へ約12分、大手町へ約8分。2路線で都心各所へ直通
最寄りの「江戸川橋」駅では東京メトロ有楽町線を利用でき、飯田橋へ約3分、市ケ谷へ約5分、永田町へ約8〜9分、有楽町へ約12〜13分が目安です。
都心を東西に結ぶ路線のため、オフィス街への通勤はもちろん、有楽町や銀座方面へ出かける際にも乗り換えを抑えられます。
徒歩9分の「神楽坂」駅からは東京メトロ東西線を利用可能。高田馬場へ約5分、大手町へ約8〜9分、日本橋へ約10分で直通できます。
さらに牛込神楽坂駅も徒歩12分で、都営大江戸線も選択肢に。飯田橋駅まで足を延ばせばJR線を含む複数路線へ接続でき、目的地に合わせて移動ルートを組み立てやすい環境です。
700年以上の歴史と現代建築が出会う、神楽坂の「赤城神社」
神楽坂の高台に鎮座する「赤城神社」は、正安2年(1300年)に群馬・赤城山の御分霊を祀ったことが始まりと伝わる古社です。
1555年に現在地へ遷され、江戸時代には牛込の総鎮守として崇敬を集めました。かつては日枝神社、神田明神とともに「江戸の三社」と称された歴史もあります。
現在の境内は2010年に完成した再生プロジェクトによるもので、建築家・隈研吾氏が設計監修に参加。ガラスを取り入れた現代的な社殿と、神社らしい静けさが調和した景観も見どころです。
境内には学問の神様を祀る螢雪天神、出世稲荷神社、八耳神社、東照宮があり、参拝後に立ち寄れる「あかぎカフェ」も併設されています。
ガラスと照明が映えるエントランス。買い物は徒歩1分から
建物は6階建てのRC造マンション。都市の街並みに馴染むモダンな外観に対し、エントランスは重厚感のある素材へガラスと照明を組み合わせ、開放感のあるデザインに仕上げられています。
共用部にはオートロック、宅配ボックス、エレベーターを備え、24時間ごみ出しにも対応。建物前にはシェアサイクルのLUUPも設置されています。
「マルエツ江戸川橋店」と「ローソン新宿水道町店」が徒歩1分、「まいばすけっと西五軒町店」も徒歩2分で、食材からちょっとした買い足しまで近所で済ませやすい環境です。
徒歩4分には文京区立水道端図書館と神田川河畔、徒歩5分には小日向公園もあり、読書や水辺の散歩など身近な気分転換にも困りません。
大きな窓とセミダブルベッド。仕事と休息をまとめやすい1K
室内は19.86㎡の1Kで、大きな窓から自然光を取り込みやすい明るい空間です。余分な装飾を抑えたモダンでミニマルな内装に、セミダブルベッドやソファ、テレビなどを配置。
家具家電がひと通り揃っているため、大型家具を持ち込む負担を抑えながら、新しい生活を始めやすくなっています。
居室にはデスクとチェアも備え、光Wi-Fiを利用してテレワークや勉強に取り組めます。大容量のクローゼットがあり、衣類やバッグなどをまとめて収納できるのもポイントです。
玄関と居室の間は廊下と扉で仕切られているため、帰宅時に生活空間が直接見えにくく、コンパクトな間取りの中でもオンとオフを切り替えやすくなっています。
広めのバルコニーと充実の玄関収納。見えない部分もすっきり
バルコニーは日当たりを確保しやすく、ゆとりのある造り。居室の大きな窓とつながることで外へ視線が抜け、室内で過ごす際にも開放感を取り入れやすくなっています。
洗濯物を干す場所としてはもちろん、窓を開けて外の空気を取り込むなど、日常のちょっとしたリフレッシュにも役立つスペースです。
玄関には大容量のシューズボックスがあるほか、その脇にも収納スペースを確保。靴と日用品などを分けて整理しやすく、限られた居室へ物を持ち込みすぎずに済みます。
洗濯機置き場も扉付きで、使わないときは生活感を隠せるのが嬉しいところ。バス・トイレ別、独立洗面台、浴室乾燥機も備わり、水回りまで機能的にまとめられています。






