アットイン羽田空港3
羽田空港へ軽快アクセス。落ち着いた住環境で始める新生活
「アットイン羽田空港3」は、京急空港線「大鳥居」駅から徒歩10分。羽田空港への移動に便利で、出張や飛行機を利用する機会が多い方にも使いやすい立地です。
建物は2025年6月築の4階建て木造アパート。都会的な印象の外観に、落ち着いたトーンでまとめられたエントランスが調和しています。
オートロックや宅配ボックスも備わり、不在時の荷物の受け取りにも便利です。
室内は21.92㎡の1Rと28.21㎡の1DKの2タイプ。1Rは一つの空間を効率よく使えるシンプルな間取りで、デスクや収納もしっかり確保されています。
1DKはダイニングと寝室を仕切れるため、食事や仕事をする場所と休む場所を分けたい方におすすめ。
どちらもセミダブルベッドや家具家電が揃い、滞在スタイルに合わせて好みの間取りを選べます。
羽田空港へ電車で約7分。品川・横浜方面への移動にも便利
「大鳥居」駅から京急空港線を利用すると、羽田空港第1・第2ターミナル駅まで約7〜8分。
途中の羽田空港第3ターミナル駅にも乗り換えなしでアクセスでき、国内線・国際線のどちらを利用する際にも便利です。
空港で働く方はもちろん、全国各地への出張や旅行が多い方にとっても大きなメリットとなる立地でしょう。
都心方面へのアクセスも良く、京急線で品川へは日中標準で約14分。横浜へも20分台が目安で、東京方面と神奈川方面の両方へ動きやすい環境です。
さらに「穴守稲荷」駅が徒歩12分、東京モノレール「整備場」駅も徒歩13分。
京急線だけでなく東京モノレールも利用でき、浜松町方面へ向かう際など、目的地に合わせて交通手段を選べます。
芝生と水辺でひと休み。徒歩3分の「東糀谷防災公園」
物件から徒歩3分の「東糀谷防災公園」は、大田区で初めて整備された防災公園です。
災害時には地域防災活動の拠点となる一方、普段は広々とした芝生や緑の中でのんびり過ごせる、地域の憩いの場所として親しまれています。
園内には周回園路も設けられ、朝夕の散歩や軽いウォーキングなど、日常的なリフレッシュにもぴったりです。
ビオトープ池や自然風の石組みを使った「流れる川」もあり、水辺を感じながら過ごせるのも特徴。
流れる川は例年4月下旬から9月下旬に稼働し、夏場には水遊びを楽しめます。
サクラやウメ、ツツジなど季節ごとの植物も植えられており、空港に近い都市部でありながら、身近に自然と触れ合えるスポットです。
落ち着いたエントランスが印象的。スーパーや薬局も徒歩2分
建物は2025年6月築の4階建てで、グレーを取り入れた都会的な外観が特徴です。
エントランスも落ち着いた色調でまとめられ、すっきりとしたモダンな雰囲気。オートロックを備えているほか、共用部には宅配ボックスも設置されています。
外出が多い方でも荷物を受け取りやすく、日々の暮らしを便利に支えてくれる設備です。
買い物環境も充実しており、「コモディイイダ東糀谷店」と「ツルハドラッグ東糀谷店」が徒歩2分。
ファミリーマートとセブンイレブンも徒歩3分ほどで、食料品から日用品まで近場で揃えられます。
徒歩4分には「ニトリ大田大鳥居店」と「サミットストア大田大鳥居店」もあり、家具や生活用品をまとめて買いたいときにも便利です。
コンパクトな1Rか、空間を分けられる1DK。暮らし方で選べる2タイプ
1Rタイプは21.92㎡で、セミダブルベッドやテレビ、デスクなど必要な家具家電をすっきり配置した実用的な空間です。
デスクとチェアが用意され、PC作業やテレワークにも対応。スーツケースを広げられるスペースもあり、出張などで長めに滞在する方にも使いやすくなっています。
ベッド上にはポールハンガーが設けられ、大きなクローゼットと合わせて衣類を整理できるのもポイントです。
1DKタイプは28.21㎡とさらにゆとりがあり、大きな窓とホワイトを基調にした明るい室内が魅力です。
ダイニングと寝室の間には仕切りがあり、開ければ広がりを感じる空間に、閉めれば落ち着いたベッドルームとして利用できます。
ワークスペースや大容量のクローゼットもあり、生活する場所をきちんと分けながら過ごしたい方におすすめです。
IHキッチンと独立洗面台を完備。1DKには使いやすい対面キッチンも
どちらの間取りにもIHコンロを備え、直接火を使わず調理できるすっきりとしたキッチンを採用しています。
冷蔵庫や電子レンジ、炊飯器などの家電に加え、鍋やフライパン、食器類も用意されているため、入居後すぐに自炊を始められます。
1DKタイプはキッチンが対面式となっており、ダイニング側を見渡しながら料理できるのも特徴です。
水回りは1R・1DKともにバス・トイレ別で、独立洗面台、温水洗浄便座、室内洗濯機、浴室乾燥機を完備。
洗面スペースには大きなミラーと収納があり、毎朝の身支度にも使いやすくなっています。
玄関にはシューズクローゼットを設置。1Rはキャリーケースを運び入れやすい低めの土間、1DKはゆとりのある土間となっており、長期滞在の荷物も整理しやすい住まいです。


